Beautifulhugoで著者を消す方法

how to remove author name

このサイトでは、管理者一人なので、わざわざ著者(Author name)を表示させるのは意味を持ちません。 CSSでAuthor欄をdisplay:none;にすれば表示だけ消えるかもしれませんが、不要なので、いっそのこと削除しようかと思いました。 早速、ファイルを調べてみると、theme/beautifulhugo/layouts/partials/post_meta.htmlに記述されていました。 [続きを読む]
カテゴリー: hugo  Tags: beautifulhugo theme 

パスワード付きzipの作成

パスワード付きzip作成・zipファイルにパスワード追加

先日、BitwardenをDockerでセルフホスティング の際にLastPassや1Passwordのエクスポートデータをそのまま残しておくのは危険なので、不必要になったら削除が一番なのでしょうが、バックアップとして残しておきたいので、パスワード付きzipとして保存することにした。 [続きを読む]
カテゴリー: security  Tags: linux mac 

DnsmasqをDockerで起動する

自宅のサーバーでは、独自ドメインを利用していくつかのサーバーを起動しているが、自宅内のLANからだと、ルータを通るため、独自ドメインでのアクセスでは自宅内のサーバーへ到達出来ない [続きを読む]
カテゴリー: docker  Tags: dns 

BitwardenをDockerでセルフホスティング

LastPassからBitwardenへ移行

LastPass無料版が3月中旬よりデバイス制限がかかるので、そろそろLastPassから離れたいため、何かパスワード管理のオープンソースがないのか調べてみたら、Bitwardenが良さそうなので、いつもながら、Dockerでセルフホスティングしてみた。 [続きを読む]
カテゴリー: security  Tags: docker 

各プロバイダー等のサブネット範囲を知る方法

プロバイダーに限らず各組織でも利用可

プロバイダー等のサブネット範囲を知りたいことがある。 例えば、AWSやVPS等の外部サーバーで、SSHで自宅からのサブネットだけ許可したい場合などで、自宅環境の動的IPの範囲を知りたい時です。 [続きを読む]
カテゴリー: security  Tags: network 

CentOS7上でhugoのソースビルドエラー

hugoをソースからビルドした時のエラー対処

以前、CentOS7上のhugoでGCCエラー にて、似たような記事を投稿しましたが、最近になって、ソールからのビルドに失敗したので、対処してみました。 ちなみに、ビルドしようとしているhugoのバージョンは0.82です [続きを読む]
カテゴリー: hugo  Tags: centos 

beautifulhugoで更新日時が表示されない症状

Failed to get translated string for language "ja" and ID "lastModified": template: :1:22: executing "" at <.Count>: can't evaluate field Count in type string

現在も使用しているHugoのテーマであるBeautifulhugoですが、更新日時が表示されない症状が出たので対処 ちなみに、hugoのバージョンは0.80.0です [続きを読む]
カテゴリー: hugo  Tags: theme beautifulhugo 

Instagramの埋め込みが出来なくなった

Failed to retrieve remote file: Bad Request

最近になって、Hugoの設定修正や記事の作成・編集後に、ビルドが失敗し、更新ができなくなりました。 症状 Failed to get JSON resource “https://api.instagram.com/oembed/?url=https://www.instagram.com/p/BGvuInxxxx/&maxwidth=640&omitscript=true" : Failed to retrieve remote file: Bad Request デプロイのログを見てみると、InstagramのAPI箇所でFailedが表示され、ビルドが中断していました。 [続きを読む]
カテゴリー: Hugo  Tags: Instagram api