lazy.nvimで更新できない:vimdoc-jaとcopilot.luaのlocal changes

Reset dirty vimdoc-ja and copilot.lua trees before lazy.nvim updates

Linux 機で Neovim を開いて :Lazy update したら、Failed (2) で止まった。 対象は vimdoc-ja の doc/tags-ja だけではなかった。zbirenbaum/copilot.lua の .gitattributes と .github/workflows/format.yml も「local changes」扱いになっていた。 [続きを読む]
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Neovim 0.11でinit.vimからinit.luaへ移行する方法と注意点

Migrating from init.vim to init.lua in Neovim 0.11: Complete Guide

ZshとNeoVimの設定見直し で設定したNeoVimの設定をLuaに移行した。 TL;DR Neovim 0.11.5 は Lua前提なので、init.vim + vim-plug から init.lua + lazy.nvim へ寄せるとリターンがデカい。 補完は blink.cmp が今どきの選択肢として強い。 0.11 の罠: init.lua と init.vim の同居はNG(E5422: Conflicting configs)。段階移行は工夫が要る。 ついでに NERDTree→oil.nvim、手書き括弧→nvim-autopairs、IME→Lua autocmd、カーソル形状→guicursor。 背景 Neovim 0.11 世代は LSP/diagnostic/周辺プラグインのエコシステムが Lua前提で進んでる。Vimscript中心で維持すると、 [続きを読む]
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neovimのプラグインを更新するだけのコマンド

Just a command to update the neovim plugin

プラグイン(vim-plug)を導入したneovim(Vim)での環境において、更新するだけのコマンドを今更知りました。 今までは、nvimでneovimを開いて、:のコマンドウィンドーを開いて、:PlugUpdateと打ち込んでいました。 一つだけの作業だと問題ないかもしれませんが、複数の端末で同じ作業を行うのは面倒です。 しかし、コマンドラインからも実行できるようです。 [続きを読む]
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[2022年版]ZshとNeoVimの設定見直し

Zsh+zinit and NeoVim+vim-plug

古くから、 Linux等でZshのシェルを愛用してて、最近ではfishに浮気する事もありましたが、久々に設定ファイルを見直してみた。 共通の設定ファイル(dotfile)をGitHubで管理してましたが、何と最終更新日が約10年前になってました。(@_@) [続きを読む]
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Vimで不可視文字を表示

vim編集にて不可視文字を表示させたい

Python書式やMarkDown記述に慣れてくると、特に空白行やタブをVimで可視化したくなるときがあります 一時的にVimで可視化 Copy : set list : set listchars=tab:»-,trail:-,eol:↲,extends:»,precedes:«,nbsp:%,space:_ 恒久的に可視化 ~/.vimrcに下記を追加 [続きを読む]
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